メテオ

  • 2010年4月17日(土) 01:42 JST
ハズレ

本当の題名 METEOR: PATH TO DESTRUCTION

【#・∀・】ムカムカ度☆☆☆☆☆ 

ここでこのコーナーの説明w 上記ムカムカ度は星5つ満点。場合によっては星数増やします。無論、星の数(☆)が多いほうが鑑賞中「ぶち切れる映画」ということです。 正視に耐えない映画ゆえに、途中棄権してしまったものもあります。

  そのため、ストーリーの説明がちぐはぐな場合もありますが、ご了承ください。

「続きを読む」以下にはネタバレ必死な内容が書かれていますのでご注意を!!

で・・・メテオですけど(o´Å`)2009年のTVMです。 クリストファー・ロイドが出てるんですけど、とても最近作られたとは思えないデキ。 簡単に言えば、地球に隕石が降ってくるというお話ですが、NASAは一切関与していないようですw

【 ここからネタバレ 】---------------------------------

どっかの天文学者兼教授が軌道を外れた巨大小惑星を発見!! 上司(?)に連絡するも取り合ってもらえず、とりあえず「データが必要になるはずだ!急げ!!」ということでノートパソコンだけ持って、メキシコ付近からアメリカまで行くのになんと車でご出発。

・・・・【#・∀・】一大事なんだろ??おい!!

途中、車は燃料切れで停車。 先を急ぐ旅なので ヒッチハイクを試みますが、教授はひき逃げにあってお亡くなりになられてしまいましたΣ(゚Д゚;)  同行していた助手の女性は、死体を放置したまま先を急ぎます。 途中なぜか急に「電話しないと!」ということで、田舎の警察署へ向かいます。 しかしそこは悪人どもによって警官は皆殺しw占拠されておりました。

(o_ _)oもうーいや

助手はあわやレイプされそうになりますが、ミラクルで難を逃れます・・・・

同時進行で、殺人鬼と化した元同僚を追う警官の話がまざったり、先に地球へ落下してくる小さな隕石群を、パトリオットやFGM-148ジャベリンみたいな携帯式ミサイルで迎撃したり・・・なんとも形容し難い展開が続き、最後は全く緊張感の無い隕石対策本部とコンタクトが取れた助手のおかげで無事核ミサイルが発射されますが、「これはちがう!まだ大きいのが来る!!!」・・・といところでメテオ2に続きます。

【#・∀・】金かえせ~

トラックバック

このエントリのトラックバックURL:
http://hetaplayer.rkb817.com/trackback.php?id=meteo
表示形式
コメント投稿

コメントは投稿者の責任においてなされるものであり、サイト管理者は責任を負いません。